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伊藤忠商事選考情報(エントリーシート・面接)について
伊藤忠商事
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エントリーシート
自己PR・志望動機・商社マンに対するイメージ。各カンパニーごとの特徴を掴んだうえで、自分がやりたい事業を具体的に書く必要がある。OB訪問や会社説明会を通して、生の情報を収集しておく事が効果的なESを書くにあたって重要になってくると改めて思った。
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筆記試験
GAB・英語、計数・国語・英語の三部構成。
とにかく対策が必要。表の読み取りはしっかりした対策が必要。
SPIノートの会に、実際のテストを模した表と問題があるので、何度も繰り返し、練習して、スピードを高める訓練をした。
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1次面接
1:1の個人面接。15分程度。
各カンパニーの社員が対応してくれる。まずは1分間で自己PR、その後、志望動機などの質問がいくつか。終始、雰囲気も良く、ブースごとに分かれていて、進行もスムーズだった。
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2次選考
2:2の集団面接。20分程度。
1次と同じく、1分間自己PRから始まり、志望動機について深く聞かれる。お酒は飲めるか、など、少しフランクな質問もあり、終始穏やかな面接だった。丹羽さんの本について、社員のかたと会話が盛り上がった。多角的な情報収集をして、会話に結び付けていくのも、また1つのコミュニケーション能力だと思う。
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3次選考
2:4の集団面接。20分程度。
各カンパニーの部長クラスの方々が面接官として対応してくれる。
面接官ごとに役割が違っていて、一人は圧迫気味で、もう一人は穏やかな感じだった。他社との選考状況、具体的にやりたいビジネスについて深く聞かれた。
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4次選考
1:3の集団面接。15分程度。
役員の方々による面接。他社との選考状況、志望度合いについて深く問われた。入社の熱意と、自分のありのままの考えを伝えた。
その後、作文を書かされた。テーマは、「理想の上司に関して」20分間で。フランクな質問も丁寧に答えていただけて、内定先を決めるうえでとても参考になった。
人は仕事で磨かれる
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