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就職活動の自己PR例文(大学生活)

新卒専門のキャリアコンサルタントが就職活動の自己PR例文(大学生活)を紹介致します。


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自己PR例 素直さ

自分の非を認められる素直さが、私の強みである。過ちと向き合い、「何をすべきか」を考え、行動に移す。私はゼミで、在日コリアンの親睦会を面接調査した。この報告書を書く際、問題が発生した。見逃していた情報量の少なさが露呈したのだ。その中には、会の人に聞かないと分からないこともあった。面接で深く聞けなかった自分の過ちである。しかし「曖昧に書くのは失礼だ」と思い、「申し訳ありません」と彼らに電話をして教えていただいた。結果、十分な情報によって、詳細な報告書(ゼミ最長の22ページ)を書き上げることができた。(250字)

【コメント】

「自分の非を認められること」はとても大切なことですが、まず間違いを起こさないように努力することが大切なのではないでしょうか。そのため、間違いを起こすような印象を与えてしまう可能性もあり、キャッチフレーズ(自分の非を認められるという表現)は修正したほうがよいでしょう。また、過ちについての説明の文章量が多く、なおさら悪い印象を与えてしまいます。

過ちについての文章量を減らし、もっとプラスに考えて、素直なことがどう活きたのかを詳しく書いたほうがよいです。例えば、詳細な報告書とはどのような報告書なのでしょうか、素晴らしさが伝わるように詳しく書いてみてはいかがでしょうか。


自己PR例 忍耐力

私は、忍耐力がありやるべきことはやり遂げるようにしています。入学早々の遠足で、クラスに馴染めずにいた私を友達が和の中に誘ってくれて楽しく一日を過ごすことが出来ました。それからは、行事を楽しみたいので参加するようになりました。みんなで一つのことを成し遂げることで達成感を得ることができ、それを仲間と分かち合え喜びがまた勝ることがわかりました。人の笑顔を見るのもすきになりました。これからも、やるべきことをやり遂げて、たくさんのお客様の笑顔に出会えるように頑張っていきたいです。(244文字)

【コメント】

キャッチフレーズの「忍耐力」「やるべきことはやり遂げること」がエピソードで説明できていません。最初の前置き(行事に参加するきっかけ)を書かずに、もっと「具体的に」自分が取り組んできたこと(エピソード)を書いて説明しましょう。

まず、「やるべきこと」は「行事」を指しているかと思いますが、遠足以外でどのような行事に取り組んだのか具体的にいてはいかがでしょうか(例えば、文化祭、体育祭など)。そして、その行事を成し遂げるためにどのような困難があり、乗り越えるために自分がどうしたのかを具体的に書きましょう。そうすることで「忍耐力」が説明できます。

そのような経験を通じて、笑顔が好きになり、仕事でもたくさん笑顔に出会いたいという流れで書けば、とても説得力がある自己PRになります。

自己PR例 個人輸出業

私は情報を駆使し、行動を起こす事ことが得意です。3年前より個人輸出業を始めました。資金3千円から始め、これまでで12カ国と取引をし売り上げが60万円までにもなりました。商材研究や発送までと初めての事ばかりでしたが、インターネットや本などから必要な情報を得る事によって、全て一人でこなす事ができました。また、言語や文化の壁に遭遇する事もありましたが、知識を生かす以外に深く相手とコミュニケーションを図る事によってトラブルを回避する事ができました。今は、輸出の経験と円高生かし輸入業に挑戦しています。(248字)

【コメント】

行動力があるのは伝わるのですが、キャッチフレーズの「情報を駆使し」というのがエピソードから伝わりませんでした。

「資金3千円から始め、これまでで12カ国と取引をし売り上げが60万円までにもなりました」という実績は素晴らしいです。

文章の構成、流れはわかりやすく読みやすいのですが、今のままでは個人輸出業をされていない方ではなくても、例えば、留学されている方でも似たような自己PRを書けてしまうのではないでしょうか?

そのため、個人輸出業のエピソードを詳しく書くことで差別化をしたほうがよいです。例えば、「12カ国と取引をした」とありますので、そのうちの1つの国について着目しエピソードを掘り下げたり、商材について詳しく書いたりすることで印象が強くなります。

「3年前」はいつから見て「3年前」なのかわからないため「3年間」のほうがよいです。


自己PR例 野球のコーチ

私には責任感がある。大学入学時に、スポーツ少年団で野球のコーチを始めた。簡単に出来ると思っていたが、子ども達とうまくコミュニケーションが取れない問題に直面した。私にコーチとしての指導経験が無かったこと、小学生とでは10歳以上年齢が離れているのが原因だった。そこで、親御さんに普段はどんな子なのかを聞いていき、子どもたちの性格を把握することに努め、監督とも話し合いをした。結果、よそよそしかった子ども達が、自分から「教えてください」と来るようになり、監督不在時にはチーム運営を任せられる立場になった。(249字)

【コメント】

大学入学時のようなことを知っても意味がありませんので、継続していることをアピールするため「3年間」のほうがよいです。

「〜った」という表現がリズムが悪く、冷たい印象を受けました。「ですます調」、もしくは、語尾の表現を変えたほうが印象がよくなるでしょう。

例)

「原因だった」⇒「原因でした」

文章の流れができているのでわかりやすいですが具体性に欠け、本当に責任感があるかどうかがわかりませんでした。責任感とは「人に任され、使命感を持って取り組んでいる」イメージがあります。今の文章では事実を羅列しているように感じます。

原因(私に〜小学生とでは10歳以上年齢が離れているのが原因だった。)については言わなくてもわかります。どのように取り組んだのかをもっと詳しく書きましょう。例えば、どのような性格の子供がいて、どのように監督と話し合い、どのように対処したてきたのかを考えてみてはどうでしょうか。そのプロセスを書くことによって「使命感」や「責任感」を読む人に感じさせることができれば、よい自己PRになるでしょう。


自己PR例 提案力

提案力があります。
九州を五日間で5県まわる、「一日一県九州ツアー」を企画しました。この企画は私が提案して友人を巻き込んだものなので、全員のモチベーションをあげることに苦労しました。しかし、全員が主体的に楽しんでこそ旅だと考えたので、各人の担当県を決め責任を持ってガイドする「一人一県プロデュース」を提案しました。「ガイド」という責任が発生することで皆が生産的な旅を心がけるようになりました。(198文字)

【コメント】

「提案力があるかどうか」を説明するためには「(企画した)結果」を書いたほうが良いです。今のままでは(「生産的な旅を心がけるようになること」では)提案力があるかどうかがわかりづらいです。ツアー企画のゴールは心がけるようになることではないはず。「一人一県プロデュース」という提案は人柄やアイデア力を感じますので、さらにツアーを企画してどのような反響があったのかまで書くと良い自己PRになります。

突然、文章が始まるような印象がありますので表現を工夫しましょう。また、文章のマナーを守りましょう。

「九州を五日間で5県まわる、「一日一県九州ツアー」を企画しました」



「九州を五日間で5県まわる、「一日一県九州ツアー」を企画したことがあります」

決め責任⇒決め、責任

んだものなので、⇒んだもので



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自己PR例 海外旅行

「熟考し、挑戦する」精神を大切にしています。
アルバイトで貯めた資金を基に、東南アジア・中東・アフリカなどのべ18カ国を一人で旅し、自己を鍛錬してきました。シリア滞在中には料金交渉を巡って男達に取り囲まれたこともありましたが、以前の失敗を活かし時間をかけて話し合った結果、最終的に無事和解するに至りました。旅の経験から、主体的に挑戦することの尊さだけでなく、それを成功させるためには事前の明確な目標設定と計画、そして失敗を次に活かすというプロセスが重要であることを学び、日常生活においても習慣となりました。(250字)

【コメント】

キャッチフレーズとエピソードが合っておりません。何に挑戦したのかがわかりませんでした。例えば、挑戦とは何か目的があって、それに向かって努力することであるため、挑戦を売りとするのであれば「目的」を書いたほうがよいでしょう。また、何を「熟考」したのもわかりませんでした。

「料金交渉」のエピソードはどれだけ過酷だったのか(どれぐらい料金を負けさせたのか、どれくらいの時間交渉したのかなど)もっと詳しく書いたほうが良くなるでしょう。このエピソードから言える強みは「粘り強さ」「度胸」のほうが合っているように思います。「東南アジア・中東・アフリカなどのべ18カ国を一人で旅し」からも伝わってきます。

「旅の経験から」とまとめていますが、それまでのエピソードが具体的ではないので、説得力に欠けています。文章も長いので結果(学んだこと)を短くまとめ、エピソードの文章の量を多くしましょう。

自己PR例 自転車

私は自分が「こうだ!」と決めたことは、誰に何と言われようと貫き通す意志の強さがあります。熊本から実家のある大分までの120kmを自転車で帰省しました。友人からは「途中でへたばるのがオチだ」と猛反対されましたが、強行。4時間ほど自転車を漕いだ時にお尻が痛くなり、もうやめたいという気持ちになりました。しかし、自分で決めたことから逃げ出すのはプライドが許さない、最後まで頑張り抜きたいと思い、何度も休憩しながら、20時間かけて無事に大分に到着することができました。この時に得た達成感は忘れられません。
(243字)

【コメント】

文章の構成がしっかりとされており、とてもわかりやすい自己PRなのですが、エピソードをただ膨らませて表現した印象もあり「強み」がわかりませんでした。「あなたの性格」のような設問であれば、今のままでも十分通用しますが、「自己PR」の回答としては物足りないです。

文章力があるように思いますので、自転車で帰省した以外のエピソードで自己PRを書いたほう良いでしょう。


自己PR例 サーフィン


コツをすばやく掴む力があります。
気になったことには、積極的に挑戦し、ただ挑戦するだけでなく、どうやったらもっと上手く出来るか、もっと効率よく出来るかを常に考えて行動してきたからです。今年は、サーフィンに挑戦しましたが、ボードの上に立つのに一カ月かかると言われていますが、一回目で立つことに成功しました。日々、変化していく社会の情報をいち早く吸収し、今後も成長し続けます。(185文字)

【コメント】

「考え(コツ〜行動してきたからです。)」について多く述べられていて「事実」が具体的に書かれていないため、本当に強みがあるかどうかがわかりませんでした。また、サーフィンのエピソードだけで強みを説明するのは難しいように思います。もう一度、自己PRを考え直しましょう。


自己PR例 ペットショップ運営

ネット上のペットショップの経営を通し、お客様から信頼を得る力を養いました。ネットというお互いに顔の見えない環境でお客様にペットを販売するには信頼関係が成り立たないと売り上げに繋がりません。お客様に安心感を持って頂く為にHPを工夫したり、お客様とこまめに連絡を取り合いその方に合った犬種をご紹介し、信頼を得、売り上げに繋げていきました。これは私がお客様から得た信頼の証だと思っております。この経験を通して養った信頼関係構築能力と売上目標設定、目標達成経験は今後社会でも活かす事が出来ると思っております。

【コメント】

強みを聞いているのに「養いました」という回答はおかしいです。「強み」とは仕事に限定されるものではなく「お客様から信頼を得る力」というのもおかしいため、最初の文を書き直した方がよいでしょう。お客様から信頼を得るためにどのような力が必要となっていたのかを考えてみてはいかがでしょうか。

売上アップのために貢献したことをもう少し詳しく書かないと、信頼構築関係能力というのは説明できません。HPをどのように工夫したのかを書くか、お客様の信頼を得るためにしてきたこを具体的に書きましょう。そのためには「困難について書いている箇所(ネット)をもう少し短くして文字を稼いだほうが良いです。

また、売上目標設定、目標達成経験と最後に書いてありますが、この自己PRには「目標」が書かれておりません。もしも書くのであれば、目標(売上金額、売上上昇率)など書いたほうがよいでしょう。

自己PR例 一人旅

私の強みは自分の立てた目標を完遂することです。大阪から名古屋までの「歩き旅」を決行しました。200kmの道のりは想像以上に辛いものであり、その果てしなさに心が折れそうになりました。また、毎日10時間歩き続けたことで足の裏はマメだらけになり、立つこともままならなくなりました。しかし、自分の立てた目標を諦めることができず、負けたくない気持ちだけで歩き続けました。苦しみが伴いましたが、それだけに名古屋に着いた際の喜びは忘れられません。この経験から、努力が実った際の達成感の大きさを学ぶことができました。(250字)

【コメント】

2、3行で書けるエピソードをダラダラと書いている印象があります。せっかく素晴らしい経験をしているので、体験したこと、学んだことをもっと具体的に書きましょう。そのため、どうして「歩き旅」をすることにしたのか、想像以上に辛いとはどのくらいなのか、どのような苦しみが伴ったのか、それに対して自分は何をしてきたのかなど誰にでもわかるように考えましょう。

例)

私は(強み)。(挑戦した理由)、大阪から名古屋までの「200kmの歩き旅」に挑戦しました。想像以上に辛いことがありましたがすべて乗り越えられました。

1)毎日10時間歩き続け、足の裏は豆だらけ
2)・・・・
3)・・・・


「目標を完遂すること」は強みではありませんので「目標を完遂する」ためにどのような強みが発揮されているのかを考えましょう。また、「自分の立てた」という表現は誤解を招く可能性があります。仕事をしていれば自分の立てた目標以外のことを達成しなければならないことがあり、そのような目標を達成できないのではないかと担当者に思わせてしまうかもしれません。



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自己PR例 学園祭実行委員

私は、信頼の輪を創り出せます。
学園祭実行委員で車両班長を務めました。他班で辞めていく後輩を見て、どうしたら私の班は残ってもらえるだろうと考えました。そこで8ヶ月間、週2回の会議には必ず出席し、コミュニケーションの機会を逃しませんでした。なかなか出席できない後輩の為に、全員参加の飲み会を定期的に企画し、疎外感を感じさせないようにしました。積極的に仕事も任せ、全員が活躍する機会を作りました。その結果、メンバー内に強い仲間意識が芽生え、学園祭終了時には全員で涙を流して互いの健闘をたたえ合いました。(247文字)

【コメント】

「車両班長」が何をする人なのかがわかりませんでした。その後も何をする仕事からわかるような記述がないので仕事内容がわかるように書いたほうがよいでしょう。また、「他班で辞めていく後輩を見て」と突然文章が始まっているのもわかりづらいです。誰にでもわかるように「背景」を伝えましょう。

組織がうまくいかない条件として「コミュニケーション不足」があり、コミュニケーションを心がけようとすることは素晴らしいのですが、エピソードが抽象的なため、強みが伝わってきませんでした。

飲み会のような当たり前のことについては書かず、どのようにして仕事を任せて、全員が活躍する機会を作り出してきたのかを具体的に書いたほうがよいでしょう。

自己PR例 ゼミ

『ゼミの名編集長!』

私はゼミで広報を担当し、毎月機関誌を発行しています。その中では毎号必ずオリジナルの企画を考え実行をしており、教授やゼミ生からは21世紀の名編集長と呼ばれています。特に、毎月必ず載せているコラムではゼミ外からも評判が良く、毎月必ず読みたいとまで言われたことがあります。又、機関誌を作ることは容易ではありません。ゼミの人数が50人に及ぶ為、ページ数が20に達する場合には1000枚をひたすら手作業で折り続けなければならず、忍耐力やどんな仕事もこなす精神力を身につけることができました。

【コメント】

キャッチフレーズは「学生時代に頑張ってきたこと」についての回答であれば良いですが、「自己PR」の回答としてはあまりふさわしくありません。そのため、キャッチフレーズは強みがわかるようなフレーズに変えましょう。どのような編集長だったのかを表現してもよいかもしれません。

「機関誌を作ることは容易ではありません」という表現がありますが、そのように表現せずに容易ではないことを事実から伝えましょう。また、「手作業で折ること=容易ではない」では説得力に欠けます。全体的に機関誌についての説明が多く、あなた自身について伝わってきませんでした。例えば、どのようなオリジナル企画を考えたのか、どのようなコラムを書いてきたのかを書くとよいでしょう。

又、⇒また、

あかさたなはまやらわの法則(シェア自由)




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